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巨人軍年表

| 1931~1999 | 2000~2017 | 2018~2021 |

■2018〜2019

2018(平成30)
01.25 巨人軍OBの原辰徳球団特別顧問、松井秀喜氏が殿堂入り
02.10 読売巨人軍宮崎キャンプ60年を記念した「ジャイアンツvsホークスOB戦」がKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われる
03.20 オープン戦「巨人対日本ハム」の入場者数は4万6,297人となり、オープン戦入場者実数発表以降では最多記録を更新。これまでの最多は2016年3月20日で記録した西武戦の4万660人
03.30 田中俊太、大城卓三が初安打も、菅野智之が乱れ6年ぶり開幕戦黒星。セ・リーグ開幕戦「巨人対阪神」は入場者数が4万6,318人となり、東京ドームでの公式戦入場者実数発表以降での開幕戦では最多。これまでの最多は2015年3月27日に記録したDeNAとの開幕戦で4万5,524人
05.11 セ・リーグ公式戦「巨人対中日」の入場者数が4万6,855人となり、東京ドームでの公式戦入場者実数発表以降の最多記録を更新。これまでの最多入場者数は2012年7月12日の広島戦で記録した4万6,831人
07.07 柿澤貴裕との支配下選手契約を解除。河野元貴、篠原慎平に対し、今シーズン中の期限を定めない出場停止と罰金の処分を行う
07.17 老川祥一取締役オーナーが辞任。読売新聞グループ本社代表取締役社長で読売巨人軍取締役広報担当を務める山口寿一氏が取締役オーナーに就任
07.20 上原浩治が日本人として初めて日米通算で「100勝100ホールド100セーブ」(トリプル100)を達成
07.27 山口俊がノーヒットノーランを達成
08.10 河野元貴、篠原慎平の出場停止処分を解除
09.12 杉内俊哉が今季限りでの引退を表明。東京ドームホテルで記者会見を行う
09.18 二軍が4年連続27回目のイースタン・リーグ優勝
10.09 全日程が終了。巨人は67勝71敗5分け、勝率4割8分2厘で3位。岡本和真がシーズン100打点
10.11 鹿取義隆・GM兼編成本部長が退任
10.14 菅野智之がクライマックスシリーズ史上初のノーヒットノーランを達成
10.19 クライマックスシリーズ・ファイナルステージを3連敗で日本シリーズ進出を逃す
10.23 高橋由伸監督が今季限りで退任。原辰徳氏が次期監督に就任
10.29 菅野智之が2年連続で沢村賞
11.26 西武からFA宣言した炭谷銀仁朗の入団決定
12.11 広島からFA宣言した丸佳浩の入団決定
12.19 岩隈久志の入団が決定

2019(平成31・令和元年)
02.26 球団公式通販サイトが「ジャイアンツオンラインストア」としてリニューアルオープン
03.01 巨人軍事業本部にマーケティング部を新設
03.17 スポーツ専門動画配信サービス「DAZN」と包括提携を締結。巨人主催試合のインターネット配信を開始
(令1)
05.01 令和初戦の中日戦に勝利。坂本勇人が12球団で令和1号となる本塁打、菅野智之が完投で令和初の勝利投手に
05.12 坂本勇人がセ・リーグ新となる開幕から36試合連続出塁
05.20 上原浩治が引退会見
05.29 坂本勇人が通算200本塁打
06.01 阿部慎之助が通算400本塁打。プロ野球史上19人目、球団生え抜きでは3人目
06.11 株主総会と取締役会が開かれ、前日本テレビ放送網執行役員事業局長の今村司が代表取締役社長に選任される。石井一夫社長は会長に就任
06.23 セ・パ交流戦は11勝7敗で、5年ぶりの勝ち越し
07.30 原辰徳監督が監督として通算1000勝を達成。プロ野球史上13人目、巨人監督のみで達成したのは3人目
08.12 大竹寛が通算100勝、山口俊が通算1000奪三振
09.21 延長戦を制し、5年ぶり37度目の優勝
09.25 阿部慎之助が現役引退の記者会見
09.27 2019年の総入場者数は302万7682人で、2005年から始めた公式戦入場者数実数発表以降で最多
10.13 クライマックスシリーズのファイナルステージで阪神を下し、4勝1敗(1勝のアドバンテージ含む)で6年ぶりの日本シリーズ進出を決める
10.23 日本シリーズでソフトバンクに4連敗を喫し、7年ぶりの日本一奪回を逃す
12.01 「ブランドコミュニケーション部」「ホームタウン準備室」の新設など巨人軍の職制改正を実施。一部業務は読売新聞東京本社事業局に移管
12.07 巨人軍OB会総会。新会長に中畑清氏

2020(令和2年)
02.26 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、29日以降のオープン戦主催試合を無観客で開催すると決定
04.24 原辰徳監督、阿部慎之助二軍監督と坂本勇人、菅野智之、丸佳浩の3選手が、医療機関支援のため東京都に各1000万円、計5000万円を寄付。後に岩隈久志投手も1000万円を寄付。球団も医療用マスクなどを寄付
ファンとともに開幕を迎えようと、「WITHFANS」プロジェクトをスタートさせる
06.03 PCR検査で2選手が陽性と判明。練習試合を急遽中止する
06.19 プロ野球公式戦が無観客で開幕。東京ドームで阪神に逆転勝ちし、球団通算6000勝を達成
06.27 球団OB21人と「OBスカウト」の約を締結。各地域に人脈を持つOBの協力を得てスカウト活動強化を目指す
07.06 会田有志コーチが地下鉄駅で倒れた男性を人命救助したとして東京消防庁から消防総監感謝状を贈られる。
07.09 亀井善行選手が通算1000安打を達成。プロ野球史上305人目で、37歳11か月での達成は3番目の年長記録
07.11 ほっともっとフィールド神戸でのヤクルト戦を同年初の有観客試合として開催。観客は5000人限定
07.14 原辰徳監督が監督通算勝利数を1035勝とし、長嶋茂雄終身名誉監督を上回り、球団史上2位となる
08.14 中島宏之選手が通算200本塁打を達成
09.01 東京ドームのDeNA戦を、「川上哲治生誕100年記念試合」として開催。チーム全員が川上氏の永久欠番「16」のユニホーム着用
09.11 原辰徳監督が監督通算勝利数を1067勝とし、川上哲治氏を上回り、球団史上1位となる
09.21 東京ドームの観客数上限を5000人から1万9000人に引き上げ
10.06 菅野智之投手が通算100勝を達成。プロ野球史上138人目。開幕戦からの連勝記録もプロ野球史上最多の「13」に伸ばす
10.29 丸佳浩選手が通算200本塁打を達成。プロ野球史上109人目
10.30 2年連続38回目のリーグ優勝決定
11.08 坂本勇人選手が通算2000安打達成。プロ野球史上53人目
11.25 日本シリーズでソフトバンクに4連敗を喫し、8年ぶりの日本一を逃す
12.11 国技館で「シーズン感謝祭」を開催。2300人が参加
12.14 FA宣言していたDeNAの井納翔一投手、梶谷隆幸選手が入団

2021(令和3年)
01.29 沖縄県内でキャンプを行うプロ野球、Jリーグの選手や関係者らを対象にPCR検査を行う「読売ジャイアンツ・スポーツ健康検査センター」を那覇市に開設。5月からは県民にも対象を広げる
02.01 宮崎(一軍、二軍)、ジャイアンツ球場(三軍)、東京ドーム(S班)に分かれてキャンプイン
03.26 公式戦開幕。亀井善行のプロ野球史上初となる「開幕戦代打サヨナラ本塁打」で勝利
04.04 新型コロナウイルスの陽性反応が確認された4選手が入院
04.15 原辰徳監督が監督通算1100勝達成
04.27 岡本和真が通算100本塁打、野上亮磨が通算1000投球回を達成
04.30 緊急事態宣言発令を受け、今季初めて東京ドームの主催試合を無観客で開催
05.15 2000試合目の巨人対阪神戦に勝利。通算成績は1094勝835敗71分け
05.20 「後楽園・神宮外苑における新型コロナウイルス地域対策協議会」をヤクルト球団とともに設立。企業、行政などと連携して街ぐるみの感染対策強化目指す狙い
06.01 外国人選手のスカウト強化のため、球団OB5人と「米国OBスカウト」契約
06.13 セ・パ交流戦は7勝8敗3分けで負け越し
08.07 東京五輪で、坂本勇人が出場した野球の日本代表「侍ジャパン」が金メダル獲得。巨人からはメルセデス、サンチェスがドミニカ共和国代表として出場
08.20 日本ハムとのトレードで中田翔を獲得
09.01 ビエイラが32試合連続無失点の外国人投手記録
10.13 松原聖弥が球団歴代2位タイの27試合連続安打
10.23 亀井善行の引退セレモニーを開催。巨人軍の場内アナウンスを45年間務めた山中美和子さんがこの試合で引退
11.01 セ・リーグの全日程を終了。61勝62敗20分け、勝率4割9分6厘でリーグ3位。岡本和真が昨季に続き最多本塁打と最多打点の2冠獲得
11.03 長嶋茂雄終身名誉監督が文化勲章を受章。スポーツ界で2人目、プロ野球界で初
12.08 女子硬式野球チームの創設を発表。2023年活動開始を目指す