GIANTS
YOMIURI GIANTS OFFICIAL WEBSITE

FOLLOW THE GIANTS

  • twitter
  • facebook
  • instagram
  • line

トップ  >   歴史と記録 >  巨人軍年表

巨人軍年表

| 1931~1999 | 2000~2017 | 2018~2020 |

■2018〜2019 (年次成績は年号初頭に記載、※は選手権獲得)

2018(平成30)3位(高橋由伸監督)
01.25 巨人軍OBの原辰徳球団特別顧問、松井秀喜氏が殿堂入り
02.10 読売巨人軍宮崎キャンプ60年を記念した「ジャイアンツvsホークスOB戦」がKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われる
03.09 上原浩治が10年ぶりに巨人軍に復帰
03.20 オープン戦「巨人対日本ハム」の入場者数は4万6,297人となり、オープン戦入場者実数発表以降では最多記録を更新。これまでの最多は2016年3月20日で記録した西武戦の4万660人
03.30 田中俊太、大城卓三が初安打も、菅野智之が乱れ6年ぶり開幕戦黒星。セ・リーグ開幕戦「巨人対阪神」は入場者数が4万6,318人となり、東京ドームでの公式戦入場者実数発表以降での開幕戦では最多。これまでの最多は2015年3月27日に記録したDeNAとの開幕戦で4万5,524人
04.25 63年ぶり20得点で今季初の5連勝、坂本勇人が通算300二塁打
05.11 セ・リーグ公式戦「巨人対中日」の入場者数が4万6,855人となり、東京ドームでの公式戦入場者実数発表以降の最多記録を更新。これまでの最多入場者数は2012年7月12日の広島戦で記録した4万6,831人
05.18 菅野智之がプロ初本塁打、投げては6回3失点
07.07 柿澤貴裕との支配下選手契約を解除。河野元貴、篠原慎平に対し、今シーズン中の期限を定めない出場停止と罰金の処分を行う
07.16 坂本勇人が通算1500試合出場
07.17 老川祥一取締役オーナーが辞任。読売新聞グループ本社代表取締役社長で読売巨人軍取締役広報担当を務める山口寿一氏が取締役オーナーに就任
07.20 上原浩治が今季10ホールド目を記録し、日本人として初めて日米通算で「100勝100ホールド100セーブ」(トリプル100)を達成
07.27 山口俊がノーヒットノーランを達成
07.28 菅野智之が通算1000投球回を達成
08.05 今村信貴がプロ7年目にして初完投、初完封を達成
08.10 河野元貴、篠原慎平の出場停止処分を解除
08.24 メルセデスが来日初完封・初安打・初打点
08.29 吉川光夫が通算1000投球回を達成
09.12 杉内俊哉が引退を表明。東京ドームホテルで記者会見を行う
09.17 陽岱鋼が通算100号本塁打
09.18 二軍が4年連続27回目のイースタン・リーグ優勝
10.09 全日程が終了。巨人は67勝71敗5分け、勝率4割8分2厘で3位。岡本和真がシーズン100打点
10.11 鹿取義隆・GM兼編成本部長が退任
10.14 菅野智之がクライマックスシリーズ史上初のノーヒットノーランを達成
10.19 クライマックスシリーズ・ファイナルステージを3連敗で日本シリーズ進出を逃す
10.23 高橋由伸監督が退任。原辰徳氏が次期監督に就任
10.29 菅野智之が2年連続で沢村賞
11.22 中島宏之の入団が決定
11.23 「ジャイアンツ・ファンフェスタ2018」で今年引退の西村健太朗、山口鉄也、寺内崇幸、脇谷亮太のセレモニーが行われた
11.26 西武からFA宣言した炭谷銀仁朗の入団決定
12.11 広島からFA宣言した丸佳浩の入団決定
12.19 岩隈久志の入団が決定
12.20 炭谷銀仁朗のFA移籍に対する補償として内海哲也が西武へ移籍

2019(平成31・令和元年)優勝(原辰徳監督)
01.07 丸佳浩のFA移籍に対する補償として長野久義が広島へ移籍
02.26 球団公式通販サイトが「ジャイアンツオンラインストア」としてリニューアルオープン
03.01 巨人軍事業本部にマーケティング部を新設
03.17 スポーツ専門動画配信サービス「DAZN」と包括提携を締結。巨人主催試合のインターネット配信を開始
03.29 マツダスタジアムの広島戦でシーズン開幕。0対5で敗れたものの、第2、3戦を連勝して、同球場で約2年ぶりの勝ち越し
(令1)
05.01 令和初戦の中日戦に勝利。坂本勇人が12球団で令和1号となる本塁打、菅野智之が完投で令和初の勝利投手に
05.12 坂本勇人がセ・リーグ新となる開幕から36試合連続出塁
05.15 3・4月度月間MVPに投手部門で山口俊、打者部門で坂本勇人が選ばれる。巨人軍選手のダブル受賞は9年ぶり
05.20 上原浩治が引退会見
05.29 坂本勇人が通算200本塁打
06.01 阿部慎之助が通算400本塁打。プロ野球史上19人目、球団生え抜きでは3人目
06.11 株主総会と取締役が開かれ、前日本テレビ放送網執行役員事業局長の今村司が代表取締役社長に選任される。石井一夫社長は会長に就任
06.23 セ・パ交流戦は11勝7敗で、5年ぶりの勝ち越し
06.26 日本ハムとのトレードで、鍵谷陽平、藤岡貴裕の両投手を獲得。吉川光夫と宇佐見真吾が日本ハム移籍
07.10 前半戦終了。5年ぶりに首位で折り返す。2位に9.5ゲーム差
07.30 原辰徳監督が監督として通算1000勝を達成。プロ野球史上13人目、巨人監督のみで達成したのは3人目
08.12 大竹寛が通算100勝、山口俊が通算1000奪三振
09.21 延長戦を制し、5年ぶり37度目の優勝
09.25 阿部慎之助が現役引退の記者会見
09.27 本拠地最終戦。2019年の総入場者数は302万7682人で、2005年から始めた公式戦入場者数実数発表以降で最多
09.28 全日程終了。巨人は77勝64敗2引き分け、勝率.546で1位
10.06 巨人在籍中に通算400勝を達成した金田正一さんが死去
10.13 クライマックスシリーズのファイナルステージで阪神を下し、4勝1敗(1勝のアドバンテージ含む)で6年ぶりの日本シリーズ進出を決める
10.23 日本シリーズでソフトバンクに4連敗を喫し、7年ぶりの日本一奪回を逃す
10.29 元木大介ヘッドコーチ、阿部慎之助二軍監督など、2020年シーズンのコーチングスタッフ発表
11.18 山口俊がポスティングによる大リーグ移籍を表明。球団も容認
12.01 「ブランドコミュニケーション部」「ホームタウン準備室」の新設など巨人軍の職制改正を実施。一部業務は読売新聞東京本社事業局に移管
12.07 巨人軍OB会総会。新会長に中畑清氏

2020(令和2年)優勝(原辰徳監督)
01.01 2020年のスローガンは2年連続で「Show The Spirit~和と動」に決定
02.26 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2月29日以降のオープン戦主催試合を無観客で開催すると決定
04.24 原辰徳監督、阿部慎之助二軍監督と坂本勇人、菅野智之、丸佳浩の3選手が、医療機関支援のため東京都に各1000万円、計5000万円を寄付。球団も医療用マスクなどを寄付
06.09 株式会社読売巨人軍の株主総会と取締役会で、石井一夫代表取締役会長の退任を決定
06.19 公式戦が無観客で開幕。東京ドームで阪神に逆転勝ちし、球団通算6000勝を達成
06.30 「WITH FANS」プロジェクトの一環として実施したチャリティーオークションの収益金1118万円を、読売新聞社と社会福祉法人読売光と愛の事業団が設けた「東京コロナ医療支援基金」に寄付
07.09 亀井善行選手が通算1000安打を達成。プロ野球史上305人目
07.11 ほっともっとフィールド神戸でのヤクルト戦を今季初の有観客試合として開催
07.14 原辰徳監督が監督通算勝利数を1035勝とし、長嶋茂雄終身名誉監督を上回り、球団史上2位となる
07.28 2020年シーズン公式戦初となる東京ドームでの有観客試合を開催
08.14 中島宏之選手が通算200本塁打を達成。プロ野球史上107人目
09.11 原辰徳監督が監督通算勝利数を1067勝とし、川上哲治氏を上回り、球団史上1位となる
10.06 菅野智之投手が通算100勝を達成。プロ野球史上138人目。開幕戦からの連勝記録もプロ野球史上最多の「13」に伸ばす
10.29 丸佳浩選手が通算200本塁打を達成。プロ野球史上109人目
10.30 2年連続38回目のリーグ優勝決定
11.01 川上哲治元監督の故郷で7月に水害を受けた熊本県人吉市に527万円を寄付
11.08 坂本勇人選手が通算2000安打達成。プロ野球史上53人目
11.14 公式戦全日程を終了。菅野智之投手が最多勝と勝率1位、岡本和真選手が最多本塁打と最多打点のタイトルを獲得
11.25 日本シリーズでソフトバンクに4連敗を喫し、8年ぶりの日本一奪回を逃す
12.11 国技館で「シーズン感謝祭」を開催。2300人が参加
12.14 フリーエージェント宣言していたDeNAの井納翔一投手、梶谷隆幸選手が入団
12.17 菅野智之投手が最優秀選手賞を受賞