OUR NEW DESIGN

河村康輔氏とのコラボレーションにより場内外のグラフィックアートを制作

東京を代表するデザイナーであり、ファッションブランドとのコラボレーションや空間デザイン、アートワーク制作を数多く手掛けるグラフィックデザイナー・河村康輔氏とのコラボレーションが実現。河村氏オリジナルのアートワークに加え、読売巨人軍、そして後楽園球場から東京ドームへと受け継がれる伝統をモチーフにしたグラフィックアートが皆さまをお迎えします。

河村康輔

河村康輔

公式インスタグラム@kosukekawamura

グラフィックデザイナー、アートディレクター、コラージュアーティスト。アパレルブランドやメディアにアートワークやグラフィックを提供するだけでなく、ライブイベントのフライヤー、DVDやCDのジャケット、本の装丁など幅広い活動を行っている。また、コラージュアーティストとして、様々なアーティストとのコラボレーション、国内外での個展やグループ展に参加している。

ゲート/コンコースのデザイン刷新

約260台のデジタルサイネージと新たな
デザインで「ジャイアンツの世界」へ

各入場ゲートから客席に到着するまで、ジャイアンツの世界に没入していただくため、ゲートやコンコースのデザインを抜本的に見直します。快適で洗練された空間へと生まれ変わります。

  • 京ドームのメインゲートである22ゲートでは、大型LEDディスプレー3面に加えて、16本の天井LEDディスプレーが設置され、非日常的な空間をより一層お楽しみいただけます。

    22GATE
  • 2F CONCOURSE

    内コンコース等に設置される約260台のデジタルサイネージにより、座席から離れていても、これまで以上に多くのエリアで試合映像や演出映像を見逃さずにお楽しみいただけます。

  • ャイアンツファンの専用ゲートである25ゲートでは、横9m×縦2.5mの大型ディスプレーで様々なジャイアンツコンテンツを表現し、入場直後のお客様をお出迎えします。

    25GATE
  • 25GATE(外観)

    入場ゲートのデザインも一新します。なかでも25ゲートは、ジャイアンツカラーを施し、中央にプライマリーマークを装飾し、象徴的なゲートへと刷新します。
    *その他のゲートのデザインは後日発表する予定です。

場内のサービススタッフ
およびアテンダントのユニホームを
ユナイテッドアローズがプロデュース

過去最大のリニューアルにあわせて、巨人戦におけるサービススタッフ(場内外係員)および接客を行うアテンダントのユニホームを一新しました。
ユナイテッドアローズがプロデュースを担当し、「上質なボールパークに相応しいおもてなし」をキーワードに、シンプルで洗練されたユニホームが誕生。スタッフによるホスピタリティとともに、新しい観戦体験を一層楽しんでいただくための高揚感を演出します。

サービススタッフユニホーム

京ドームの内装空間のコンセプトに合わせて、ベースカラーはブラックに。ポロシャツは程良い動きやすさにトレンドを加味したルーズなシルエット、ブルゾンは襟元を立てたフーディスタイルにして、上質でスタイリッシュなスタイルを打ち出しています。素材には、再生ポリエステルを一部使用しています。

アテンダントユニホーム
グループシート・プレミアムラウンジアテンダント(写真左)/
カスタマーデスクスタッフ(中央)/
ダイヤモンドボックスアテンダント(右)

ーズンシートエリアで接客サービスを行うアテンダントのユニホームは、各アイテムともシンプルで洗練された雰囲気にまとめました。
階段の上り下りが多いダイヤモンドボックスのアテンダント向けにはスカートの裾にプリーツを入れて動きやすさをサポートするなど、着用シーンに合わせた機能性と制服としての美しさを両立させています。

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