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会社概要

会社概要

社名 株式会社 読売巨人軍
所在地 〒100-8151
東京都千代田区大手町1丁目7番1号 読売新聞ビル26階
役員
取締役オーナー
山口  寿一
取締役オーナー代行
松田  昇
代表取締役社長(編成本部長)
今村  司
専務取締役終身名誉監督
長嶋  茂雄
取締役
村岡  彰敏
取締役連盟担当
山岸  均
常勤監査役
前木 理一郎
監査役
真砂  靖
執行役員 球団副代表
編成・スカウト担当
大塚  淳弘
創立 昭和9年12月26日
職員数 196人(2019年6月1日現在)
沿革
昭和 9年

12月

「大日本東京野球倶楽部」(巨人軍の前身)の創立総会を開催

昭和 10年

12月

第1回アメリカ遠征 フランク・オドール氏の提唱により「東京ジャイアンツ」と仮命名。のちに「東京巨人軍」となる

昭和 11年

4月

第1回日本職業野球リーグ戦開幕。東京巨人軍は第2回アメリカ遠征の為不参加

7月

日本職業野球連盟結成記念全日本選手権東京大会で公式戦初試合

12月

日本職業野球秋季リ-グ戦で初優勝

昭和 19年

11月

戦況悪化で野球試合不可能のため球団解散(会社存続、営業中止)

昭和 22年

4月

東京巨人軍を「東京読売巨人軍」と改称

昭和 25年

3月

セントラルリーグ、パシフィックリーグの2リーグ制がはじまる

昭和 26年

9月

セ・リーグ初優勝

10月

日本シリーズで南海を破り、セ・パ分立後初の日本一

昭和 30年

2月

イースタン・リーグ結成

昭和 48年

11月

日本シリーズで南海を制し、V9達成

昭和 52年

9月

王貞治選手が756本塁打の世界記録を達成し、初の国民栄誉賞を受賞

昭和 63年

3月

東京ドーム落成

平成 4年

6月

「読売興業株式会社」株主総会で「株式会社よみうり」と改称

平成 14年

7月

「株式会社よみうり」を分割、「株式会社 読売巨人軍」発足

平成 17年

5月

初のセ・パ交流戦がスタート

11月

アディダス ジャパンとのオフィシャルパートナー契約を調印

平成 18年

3月

野球スクール「ジャイアンツアカデミー」開校

平成 19年

5月

球団通算5,000勝達成

11月

ファン組織「GIANTS CLUB G-Po」発足

平成 24年

6月

セ・パ交流戦初優勝

平成 25年

5月

長嶋茂雄終身名誉監督、松井秀喜元選手が国民栄誉賞を受賞

10月

主催72試合の総入場者数が、平成17年の実数発表以降初めて300万人を超える(3,008,197人)

平成 26年

4月

キューバ野球連盟と友好協定締結

12月

ドーム社とパートナーシップ契約締結。アンダーアーマーの新ユニホームを発表

平成 27年

3月

社会貢献活動「G handsプロジェクト」を開始。1日の東京ドームでのオープン戦終了後、選手、職員とファン計約300人が、グラウンド上で救命救急講習

4月

ジャイアンツ球場で行われた巨人対阪神のファーム交流戦に、同球場過去最多の入場者数3646人。集客策「GⅡプロジェクト」の効果

8月

神宮球場のヤクルト戦で、公式戦通算1万試合
女子学童による「シスタージャビットカップ」を創設。東京ドームで開会式

平成 28年

6月

巨人が新たに編成した三軍が、台湾に遠征。地元大学チームなどと対戦

9月

巨人の主催全72試合の総入場者数が、4年連続300万人超えの300万4108人に

10月

東京都稲城市にファーム用の新球場を建設するため、土地売買予約契約を締結。

11月

巨人OB選抜と台湾OB選抜の慈善試合を台湾・台中インターコンチネンタル球場で開催

平成 29年

11月

新しいプライマリーマークを発表

平成 30年

2月

読売巨人軍宮崎キャンプ60年を記念した「ジャイアンツvsホークスOB戦」をサンマリンスタジアム宮崎で開催

5月

東京ドームの中日戦で、公式戦入場者実数発表以降最多の4万6855人。

平成 31年

2月

球団公式通販サイトが「ジャイアンツオンラインストア」としてリニューアルオープン

3月

スポーツ専門動画配信サービス「DAZN」と包括提携を締結。巨人主催試合のインターネット配信を開始

令和 元年

9月

令和元年の総入場者数は302万7682人で、公式戦入場者実数発表以降で最多

令和 2年

6月

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、予定より約3か月遅れで公式戦開幕。
開幕戦に勝って球団通算6000勝を達成

セ・リ-グ優勝37回、日本選手権制覇22回