「G hands~ヒーローズ プレート~」企画スタート
ヒーロー選手がテレビのカメラレンズに向かってサイン
プレートのオークション収益で障害者スポーツや社会福祉などを支援

2015.08.07

読売巨人軍は、主催試合でチームの勝利に貢献する活躍をしたジャイアンツの選手が、テレビカメラのレンズに向かって(レンズの前に取り付けた透明のプレートに)サインを書き入れる企画「G hands~ヒーローズ プレート~」をスタートします。
この企画は社会貢献活動「G hands」の一環として行われ、サイン入りのプレートをチャリティーオークションに出品し、そこで得られた収益を障害者スポーツや社会福祉の支援に充てていきます。
本企画は、8月8日(土)に東京ドームで行われる巨人―広島戦からスタートし、主催試合でジャイアンツが勝利した場合に行われるヒーローインタビューの後に実施いたします。
オークションの詳細は、後日発表させていただきます。